2008年01月16日

どうでもいいとは言わないけど・・・


 反捕鯨運動が活発になってから、クジラの頭数は安定してきたようだ。捕鯨賛成派の理屈によると、むしろ種類によっては数が増えすぎている為餌になる小さい魚の数が減る懸念が有るので、ある程度は捕獲した方が良いとも言う。個人的にはクジラ肉は好きな方だし、地方によっては文化として残した方が良いのではと考えている。グローバルな視点で考えると反対派の気持ちも分からないではないが、このような過激な活動家の無分別な抗議行動を見ると、この問題を議論すること事態が馬鹿らしくなってくる。現実逃避してないで、もっと違うことにも目を向けて欲しいよな。どうもビジネスとしてやっているような気がしてならないのは私だけだろうか?
posted by Hola! at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/78931667

この記事へのトラックバック